18/02/19 大山ホワイトリゾート

大山ホワイトリゾート yukiyamaデータ

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これでもトータルでリフトは40本乗っています。
これだけリフトに乗っても、平日だというのに11位は無念です。(笑)
「滑走距離」ではなく「移動距離」というのがミソで、リフトに乗車しているときも距離がカウントされるため、大山のように横移動をしなければならないところでは伸びにくいようです。
U2コースにて、ラスリフ直前に今期最高速度もゲット。
もう1本続けてアタックして90km/h越えを狙ったのですが、そう簡単には出なかったです。
下のバーで自分が移動している時間やそのときの標高・速度なども出るのが芸が細かい。
ただ、スマホでは細かな調整が出来ないので、使い勝手は良くないです。

舶来屋

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約300km強の道のりを帰らなければならないので少し悩んだのですが、大山を下りたあとの行程はあまり遠くはないので来てしまいました。(笑)
やっぱり動いたあとは肉です。
今回は、特製ステーキハンバーグのおもてなしセットと熟成ロースかつ膳にしてみました。
前はおもてなしセットがなかったのですが、写真のサラダやドルチェの他に、スープやドリンクも付いているのでかなりお得♪
ただ、サラダは写真ではシュリンプだったのにサーモンになったのが妻はプチ怒っていました。(笑)
特製ステーキハンバーグは、ソースはデミグラス。
前にもデミグラスソースは食べたことがあるのですが、やっぱりデミじゃない方がここのハンバーグは向いているように思います。
熟成ロースかつ膳は、お正月に食べている人がいて美味しそうだったので頼みました。
ここのお店は、かつの揚げ方も上手です。
願わくば、もっと食いたい。(笑)
これにて帰宅です。 

大山火の神岳温泉 豪円湯院

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大山に来たら、豪円湯院です。
心配になるほど空いているのが良いです。
食事処にも興味があるのですが、ラストオーダーが17:30なので食べれたことがありません。
豆腐料理が美味しそうなので、今回は3個買うと1000円ということなので、3種類をお土産に買いました。
どれもなかなか美味しかったです。
 
お風呂は、平日は8時まで。
だいたい1時間半弱ほどグダグダしているので、営業終了近くまで浸かっていました。
平日は湯もきれいで良かったです。
 
泉質は、単純温泉。
phは8.1。
靴は無料の鍵付きですが、脱衣所のロッカーはコイン返却式。
シャンプー類・ドライヤーは完備。
出来て少し時間が経っていますが、丁寧に使われているので劣化しておらずにきれいです。
外国の人たちも増えてきているようで、ちょっと入り口の案内がうるさい感じになってきました。

大山ホワイトリゾート ラスリフ

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相変わらず、ギリギリまで粘っています。
本当なら、もう1本乗れたと思うのですが、リフト係のみなさんに丁寧に挨拶されてしまったので、ほんの少し時間を残しての撤収です。
N1号リフトを利用している層と比べて、うちらは速すぎるんでしょう。
大山はさすがに距離が遠いですが、また地形を忘れないうちに来たいと思います。(笑)

大山ホワイトリゾート U1号リフト②

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上の原・中の原エリアに戻ってきました。
とりあえず、このエリアに来れば、帰り道は確保されているので安心です。
それにしても、今日は横移動が多いせいかリフトの本数も20本を超えているのに滑った感は薄めです。
残りの時間いっぱい、N3・N4・U2を回しました。
上の原方面の方が斜面の状態が良く、今期最高速を出すこともできました。

大山ホワイトリゾート 国際・上の原連絡

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「ひ」の字になっている連絡コースは3つあるのですが、1番上はどちらからも行き来できます。
真ん中は国際から上の原ということなので行ってみました。
見ての通りに結構細いです。
ただ、一番上と違って登らないのは良いですね。

大山ホワイトリゾート チャンピオンコース上部②

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大会で使用していたチャンピオン上部が開きました。
K3号を回しながら偵察をしていると、上から明らかに一般人が降りてくるのでワッセワッセと移動してきました。
大会とはいっても、滑っている人もさほど多くなく、偵察しながら1本降りてみてもたいして掘られてもいません。
気にすることなくかっ飛ばせるようなので、しばらくK4号を回して遊びました。
ちょっと片斜面のだいたい7~800mくらいのコースは、滑り応えのある斜面でした。

大山ホワイトリゾート 廃止リフト

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廃止されたK5号リフトの降り場です。
ここはトリプルリフトだったようですが、廃止されたことによってペアだったセンター4がK3号リフトと名称が変わりトリプルリフトに。
滑ってみれば分かりますが、廃止されたK5号リフトは良いリズムで滑ることが出来たであろうリフトだったと思います。
老朽化やコストの問題でリフトが減っていくのは寂しいものです。

大山ホワイトリゾート K3号乗り場

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大山のリフト乗り場は、どこもこのような感じの小屋を通る形になっていて懐かしいです。
昔は多かったですが、オートゲートの普及によって人が目視をする必要がなくなってきたために消えていってしまいましたね。
というか、大山は豪円山エリアや中の原・上の原エリアでチェックすれば、国際エリアではリフト券のチェックは不要なんじゃないかと思います。
ここでは、リフト券チェックの合間に、担当の女の子が雪だるまをどんどんと作っていて、滑るごとに増えていくのが面白かったです。

大山ホワイトリゾート リーゼンコース下部

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休憩しながらマップを見ていたら、どうもまだ滑っていないコースがあるっぽいことに気がつきました。
ゲレンデマップはどうして鳥瞰図と決めているのだろうか疑問です。
等高線付きの平面図に矢印をつけた方が、大山のような大きく複雑なゲレンデは分かりやすいのにと思います。
ちなみに、平面図のマップは蔵王のヤマコーがオリジナルで出していた時期があるのですが、これは本当に分かりやすかったです。
ということで、K4号リフトから下の方に下ってみました。
ほとんど緩斜面ですが、雰囲気的には安比高原のヤマバトが思い出されます。
最後の下りだけちょっと狭くて厳しいだけ。
しかも、下っていくとK1号の乗り場の横も通るじゃないですか。
一生懸命に漕いでいたのがバカらしい。
というか、案内なさ過ぎです。
でも、ちょっと懐かしく面白いので何回か回しました。
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