19/01/24 めいほう

めいほう  yukiyamaデータ

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めいほうは距離が稼げるので、毎回かなり滑ってしまいます。
見ての通りの70km強。
残念ながらランキングは2位でした。
だいたい午前中は寝てしまうので、今シーズンもこんな感じになってしまうのでしょう。
yukiyamaは、去年は無かったと思うのですが、MAXスピードランキングも発表されるようになりました。
終わった後に気がついたので、もっと前から気がついていたら頑張ったのにと悔やまれます。(笑)
もっとも、先シーズン終わりには、太ももあたりがパンパンで履くのがたいへんだったジーンズが、いまはユルユルなので筋力不足。
あっという間に乳酸がたまってしまったので、しばらくは最初の10本くらいが勝負となりそうです。

明宝温泉  湯星館

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いつの間にこんなキャラクターが!と思っていたら、去年にもらったスタンプカードにも居たので驚きました。
パワーアップされているようで、館内の案内看板にも使われていました。
あと、大きく変わっていたのは、館内のあちこちにメダカの入った水槽が置かれていたこと。
食堂の値段などはけっこう値上がりをしていて、庶民的な価格ではなくなってきていました。  

泉質はアルカリ性単純放射能泉
ph9.2
アルカリ泉らしく、少しヌルッとした肌触りの湯です。

めいほう  ラスラン

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16時前まではα5000の下部にかなりの人がいたのですが、16時になったくらいにガラガラになりました。
滑りっぱなしなのであまり気がつきませんでしたが、レストランに入って中国人がけっこう来ていることに気がつきました。
おそらく、日本人も中国人も、多くの人たちがツアーバスで撤収する時間だったのでしょう。
それでも、リフトは16時30分までなので、ギリギリまで粘ります。
第3クワッドからのα350という初心者・初級者ゲレンデが空いているので、少しそこをまわしました。
この時間でもピステンのギザギザが残っているので、硬く締まってきたギザギザを潰す感触を妻と楽しみました。
結局、移動距離70kmを越えてしまったバカ夫婦でした。

めいほう  後半戦

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後半戦のラストスパートです。
斜面が硬く締まる前に、まずは山頂から。
雪がギュッギュッと鳴っていて、良い感じに締まってきています。
しかし、みるみるエッジが食いつきにくくなってきたので、ペアリフトへ移動。
でもペアはやっぱり寒風に吹きっ晒されてしんどいので、第4クワッドへ。
第4は風の影響は受けにくく、雪もやや柔らかさが残っているので居心地が良いです。(笑)
ただ、この時点で本日の滑走距離は60kmをオーバーしていて私の足も妻の足もパンパン。
完全に修行モードになってしまいました。

めいほう  センターハウスレストラン

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メニューの写真はきれいです。
実際に出てくるときにはどんな感じなんでしょう。
厨房のおばちゃんが、「いっぱい入れてあげる」と言ってくれたのでポテトを頼んでみました。
これで300円。
平日限定のお皿に盛り放題500円というのもあったのですが、これで十分です。
少し時間が経っていてサクサク感が薄かったですが、塩味も良い感じ。
強いて言うのなら、ケチャップ以外にマスタードとかがあったら最高だったんですけどね。

めいほう  α5000下部

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山頂から一気にベースまで降りてきました。
途中から、つい先日見たNHKの「筋肉体操」が頭に浮かんできました。
 
つらくなっても、ターン。
つらくなっても、頑張る。
最後まで気を抜かない。
 
初日なのでのんびりモードと言っていたのに、すっかりと全力モードになっています。(笑)

めいほう  β900

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入り口にやや斜度がありますが、そのあとはほぼ同じ斜度が合流まで続きます。
滑る人も少ないのでガンガンいけます♪
本日の最高速はここでした。
しかし、もう板がダメなので前のように100km/時くらいは出せませんね。

めいほう  α1100

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一昨年までは第3ゲレンデと呼ばれていたところです。
α1100という割には、どこからどこまでが1100mあるのか分かりません。
斜度は緩く、初心者の練習にはもってこいじゃないかと思います。
まだ、重心がグラグラしているので、このような一定の斜度のところで練習をしたらと思ったのですが、リフトが遅くてしんどいので1回だけでもう一度頂上に向かうことにしました。
まだ雪が薄いので圧雪にも段差がありますね。

めいほう  ペア

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α5000から駆け下りてきたついでに引っ掛けてみました。
630mのリフトです。
他のリフトが早いので、ここの遅さが際立ちます。
風が強いので右側からの横殴りの風に吹かれながらのリフトは身体が凍えます。

めいほう  β200

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α5000の九十九折りの部分がショートカットできるコースです。
ショートカットが出来るだけに斜度は少しあります。
左からα5000から入り込める部分が2ヶ所あるので、そこだけ注意が必要です。
α5000への流れ込みもスムーズで、左側をともかく気をつければ速度も上がります。
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