170416志賀高原

豚さん食堂

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久しぶりの豚さん食堂です。
夜遅くまでやっているのと、野菜もたっぷりとれるのが魅力です。
ここに来ると、メニューは多くないのですが、食べたいものがいっぱいなので悩みます。
今回は、板カツを諦めました。
 
1つは生姜焼き定食A。
Aはロース肉を使っています。
DXにするとナポリタンが付くのですが、ここはナポリタンだけはいまひとつなのでパス。
ここの生姜焼きのタレは市販されているのですが、ショウガ増し増しになっているようで嬉しくなります。
家にもここの生姜焼きのタレは、自宅にも標準装備されているので、今度はショウガ増し増しで使ってみようと思います。
 
もう1つはしゃぶしゃぶ定食B。
Bは豚バラです。
ポン酢が美味しくって、頼んで大正解。
さっぱりします。
散らされているカイワレがアクセントになってワシワシ食べれてしまいます。
ご飯大盛りにすれば良かった。 

志賀高原 yukiyamaデータ③

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熊の湯に来たら、当たり前に一の瀬ファミリーのチェックインは切れています。
ということで、とりあえずは熊の湯でチェックイン。
このあとに渋峠まで行くつもりだったので、熊の湯で渋峠が反映されるのかは行けなかったので分かりませんでした。
合計で移動距離は90kmオーバーだったのですが、今日は結果として3分割されたのでランク外でした。 

志賀高原 yukiyamaデータ②

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ダイヤモンドあたりは確認をしていなかったのですが、一の瀬ファミリーペアに乗っていても動かないので一の瀬ファミリーでチェックインし直しました。
一の瀬ファミリーで、高天ケ原や寺小屋、ダイヤモンドも網羅できます。
しかし、朝から2位という好成績だったのに、リセットされてしまうのは残念です。

志賀高原 yukiyamaデータ①

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恒例のyukiyamaデータ。
志賀高原は広いので、今回は分割されるだろうことは予想できていました。
一の瀬や高天ケ原あたりまでを1つに出来ないかと思い、奥志賀からなんとかチェックインできる焼額山。
もうゲレンデは閉じているので、ランキング上位にエントリーされたときには、ちょっと複雑でした。

間山公園温泉 ぽんぽこの湯

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ブログでチェックするとKさんとは入れ違いだったようです。
最初は楓の湯にしようと思ったのですが、高台からの景色が見たくてぽんぽこの湯に進路変更です。
やっぱり、奥美濃の立ち寄り湯と比べると、長野の方が雰囲気が落ち着いているなぁと思います。
GW中は湯めぐり手形を使う予定なので、またしばらくは来られませんね。
琵琶湖畔から滋賀までは下道で10時間。
もうちょっと稼がないと頻繁には来られません。
 
泉質は、ナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩温泉
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なんと、大人450円。
100円値上がりしていました!
まあ、それでも450円なので安いものです。
シャンプー類・ドライヤー完備。
脱衣所のロッカーはコイン返却式です。

志賀高原 志賀草津高原ルート

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荷物を片付けて、車でパンを食っていました。
そうしたら、1台の車がゲートの方に向かっていき、やがて私たちの停まっているところの前に停まりました。
年を取った男の人が降りてきて、タバコに火をつけたあとに私たちの車に近寄ってきます。
雰囲気としては日系アメリカ人という感じです。

助手席の方に来て「Can you speak English?」と言ってくるので、そんなタバコをふかしながらの男とは話したくないので思いっきり「No!」と言ったのですが、それでも今度は運転席の私の方にやってきます。
ここからは面倒くさいので日本語で書くと、要は「草津へはどう行けばいいのか?」と言っています。
とりあえず、タバコの煙が妻の方には行かないので、窓を開けて対応。
「ここは通れない。草津には数時間かかる。」というと、本当に「Oh!」という仕草をするんですね。

車に置いてある地図にルートを書いて渡そうと思い、マップと筆記具を探していると、今度は奥さんの方がやってきます。
奥さんは、男の人にはハングル、私たちには英語で話をしてくるので、ここで初めて韓国から来た方だと分かりました。
私に名前と書いた紙とスマホの画面を見せて「ここに連絡をして欲しい」と言ってきます。
腹をくくって、そこのホテルに連絡。
いきさつを話をして、ホテルなら横手山から草津までのおおよその時間を知っているのではないかと聞いてみると、わからないという。
草津でもあまり聞いたことのないホテルなので、そこら辺の対策はアマアマなのでしょう。
英語を喋れる従業員は居ないかと聞いても、電話口の向こうでドン引きされるので心配が募りますが、話しているうちに向こうも腹をくくったようで代わってくれということで、男の人と代わりました。
 
男の人が話しているあいだに、Googleマップで検索を掛けたのですが、草津までは1時間足らずと出るばかり。
Yahoo!カーナビで検索をすると志賀草津高原ルートを迂回するコースを示してくれます。
こっちなら3時間。
それを2人の方に見せたのですが、その頃というか、会話の最初の方からキャンセルの方向で話が進んでいたようです。
そのホテルに3泊する予定を2泊に変えたようで、「これから今日泊まるところを探す」といって下っていきました。

日本は観光立国なんて言っていますが、草津温泉でさえこの体たらくですから話にならないなぁと思います。
日本人だって志賀草津高原ルートがこの時期はまだ封鎖されているということを知らない人も多いのに、外国人にはハードルが高いでしょう。
こういうトラブルは全くなくはないだろうに、おおよその時間も知らないというのは困ったものです。
道の駅で、たまたま貰っていた地図もすべて日本語表記。
ゲートだって全て日本語です。

ものすごく感謝をされて降りて行かれましたが、日本は不親切だなぁという思いの方が強く、複雑でした。
私は基本的には「観光立国」には反対なんですが、やるんだったら、やりたい人たちがしっかりやれよ!と思います。

志賀高原 横手山 ラスラン

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第2スカイの時計が少し遅れていて、正しい時間なのか、その時計なのか悩んでいたのですが、正しい時間で終わってしまいました。
あと1本まわせるかと思っていたので、ちょっと残念。
一時的に曇っていたものの、夕方になってすっかり青空が戻ってきました。

志賀高原 横手山第2ゲレンデ林間

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第2ゲレンデ(林間)なんて名前があるとは思いませんでした。
これだけ来ていても知らないことってあるもんだ。
やや急な斜面なので、ちょっと楽しいです。

志賀高原 横手山第2ゲレンデ

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横手山第2の写真はいつも夕方ですね。
徐々に雪が締まってきていて、板もだんだん走るようになってきています。
緩斜面なので、特別に面白いコースという訳ではないです。

志賀高原 横手山キング

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渋峠に向かったのですが、3時半前だというのに規制線が張られていました。
半を過ぎたらリフトも止まっていたので、3時半までなのでしょう。
位置的に、雪が良さげなので、それが証明できずに残念です。

仕方なくキング。
林間はあまり好きではないので、あまり面白くはありません。
それでも、第3スカイが策動協会のHPの時間を過ぎても乗れるので何回か回しました。
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